結婚・真剣勝負

来年こそは真剣に結婚を!

2009年12月29日 – 12:01 PM

来年こそは彼女をゲットして結婚への一歩を踏み出したいと思い
今はひたすら、結婚相談所について真剣に調べる日々を送っている。

あと2~3日しかないから今年に結婚相手と出会いを掴むのはもう無理だ!
だったら来年に賭けるしかない。

そのためには真剣な出会いを得ることが出来る結婚相談所を探すのが先決。

ちなみにいくつかのサイトを真剣に転々としていた中、こんな記事を見つけた。
「動物や子ども好きの男性はもてる」と。

確かに結婚する相手だったら子どもや動物は好きなほうがいいに決まってる。
俺自身も実家で犬飼ってるし、子どもも好きだ。
でもそれってもてるもてない以前に当たり前なような気がするのは俺だけだろうか?

男から見ても自分の子どもを産んで欲しいと思う結婚相手の女性が子ども嫌いだったら結構ショックだし。

女性と食事をしている時、他の席にいる子どもが食べているのを見て微笑んだり
お祭りや遊園地、デパートなどで迷子の子を見かけたら、
「どうせ親はその辺にいるだろう」と放っておく男性が多い中
一人、案内所まで連れて行ってあげるとアナタの株は急上昇と書かれてた。

そのためにはまず、女性と食事に行かなきゃだよな?デートの約束作らないと。
ああ、やっぱり出会いって大切なんだな。
その出会いの場はやっぱり結婚相談所か?だとしたらマジで真剣に探そう!

男性が、散歩途中ですれ違った犬を見てフッと微笑む・・・というような瞬間的な事を女性は見逃さないらしい。

それはそれで凄いな・・・。結婚を望む女性凄いなマジで。男も見習ってもっと真剣にならんといかんな。

結婚を真剣考えるなら自信を持て

2009年10月21日 – 5:00 PM

結婚したいと真剣に考えるようになり、お見合いパーティーにも一度参加してみた。
一度くらい参加したところで、彼女はできるはずもないのだが、俺の年齢のことも考慮すると、やはり結婚相談所に相談することも真剣に考える必要があるのだろうか。

結婚相談所というと、結婚できない奴らが行くところっていうマイナスなイメージを持っていたが、今はそうではないらしい。
若い奴だって、真剣に出会いを求めている奴なら、20代でも結婚相談所に入会している奴はたくさんいるらしい。

昔とずいぶんとイメージが変わったんだな。
漠然と考えていても、何も変わらないので、あと4回お見合いパーティーに参加してみても、手ごたえがなかったなら、結婚相談所に入会することを真剣に考えていこうと思っている。

人間なんでもリミットを設けると、頑張れるものさ。
お見合いパーティーだって、真剣に出会いを求めていれば、素敵な出会いが待っているかもしないし。

何事も前向きに考えないと、自分自身から負のオーラが漂っちまう。
それだけは勘弁願う。

人間負のオーラが出ているだけで、どんなイケメンだって、マイナス要素満点だ。

それに比べ、正のオーラや、自信を持っている奴っていうのは、多少顔がイケてなくても、モテル。

これは、俺が東京で学んだことだ。

連れに俺よりも顔がいまいちだが、なぜかもてる奴がいた。
奴は、何事もプラス思考で、自分の仕事に対して誇りを持ち、また自信を持っていた。
元来一途な性格もあってだろうか。
彼女がいても、モテていた。

あの頃のおれはなぜあいつが持てるのか、気付けなかったが、今なら分かる。
あいつは、女性から見て魅力的な人間だったのだ。

俺だって、今の仕事に自信を持っている。
そういう意味では、少しはモテル要素があの頃よりは増えているだろう。
さあ、自信を持って新しい出会いと、真剣に結婚を考えてくれる相手を探しに前へ進むぞ。

30代でも真剣に恋愛したいんだよ

2009年10月4日 – 4:51 PM

30代半ばにしてようやく真剣に結婚がしたい!
出会いが欲しい!と切に願うようになってきた俺。

30代で恋愛だなんて、キモくね?」
なんて若造に言われそうだが、30代で真剣に恋愛がしたい、真剣に結婚相手が欲しいと思って何が悪い!

石田純一なんて孫までいるのに恋人がいるではないか!

人間いくつになっても、恋愛や結婚を真剣に考えるものなのだ。

だから、10代の人間が真剣に結婚したいと思っても俺は悪くないと思う。
確かに社会的には若輩者だが、10代で結婚し、子供をもうけている奴らでも、俺らなんかよりしっかりしている奴らは山ほどいる。
家庭を築くことでしか経験できないことってあるんだろうなって最近真剣に考えるようになった。

若くに結婚している奴にあって、俺にないものとは何だろう。
ふとそう考えたとき、守るべきものがあることとそうでないこととの差ではないかと思った。
家族ができると、お互い相手を守ろうと考えるようになる。

俺は30代だが、まだ親に守られっぱなしなのかもしれない。

見た目は若いが彼らのほうが俺なんかより人間としては数段大人なのだろうな。
少しうらやましい。

その代わり、俺は長い独身時代に仕事のスキルを上げることだけに専念できたのだから、何時結婚しようと、トータルで考えればどっこいどっこいなのかもな。

ああ、答えの見つからない螺旋にはまってしまったのだろうか。

とにかく、俺は今真剣にお付き合いしたいと願う人が残念ながらまだいないが、近い将来絶対にその願成就させてやるのだ!
30代でも、オヤジだろうと、真剣にそう思うことはキモくねえぞ!

結婚相手との出逢いを真剣に考えるなら

2009年9月22日 – 4:39 PM

結婚したいと真剣に考えている30代男それが俺。
俺が今抱えている結婚の悩み、それはズバリ結婚相手がいないということだ。

いつぞや新しい出会いを求めるために、お見合いパーティーに参加しようと豪語しておきながら、いまだに一度も参加したことがない。
ああ、俺も人のことは言えないヘタレだ。

だがしかし、世の中は今婚活ブーム、お見合いパーティーと一言で言っても、それはありとあらゆる場所で繰り広げられている。
しかも、悪質なところも出てきているらしい。

そんな時、何を信頼すればいいのだろうか。
まあ、そんなこと言っていても何の問題解決にもならないのだから、ネットで検索してみる。

結婚を真剣に考えている人が多いのだろう。
結婚相談書やお見合いパーティーやカップリングパーティーを運営しているサイトはたくさんある。
ああ、悩むなあ。

そんな時目に留まったのが芸能人がイメージキャラクターを務めているサイトだ。

基本的に、芸能人は、怪しいところのイメージキャラクターになるはずがない。
なぜなら、その芸能人のイメージにもかかわってくるからだ。

俺が見つけたサイトは加藤夏希がイメージキャラクターを務めている。
これは信頼できるだろう。

ということで、真剣に結婚したいと悩み、新しい出会いを求める場に俺が求めたのは、エクシオというところだ。

今まで真剣にそういうところを調べたことがなかったから知らなかったのだが、エクシオというところは、その業界ではかなり有名のようで、婚活のテレビ取材などもよく受けているらしい。

おお、プロ中のプロってわけか、新しい出会いを期待できそうな気がしてきたぞ。

結婚を真剣に考えるならお金をためろ

2009年9月11日 – 4:29 PM

ゆるーく長ーい付き合いをしていた俺のヘタレ同級生。
ようやく彼女にプロポーズをして、結婚することに決まった。

やはり彼女はあいつからの結婚してほしいの言葉を待っていたのだろう。
だが、女のほうからそれを言うことはやはりどうしてもしづらい。

彼女は待っていたのだ。

待っていた甲斐がようやくあったというものだ。

さて、これから奴らは忙しくなる。
何といってももう若くないので(失礼)、結婚費用は親にお願いするわけにはいかない。
そんなことしようものなら、彼女の両親から、破断を申し立てられるだろう。

ただ、うれしいことに、「20代でもないのだから」と結納などははしょってもらえたことだろうか。
これだけ長く付き合っていると、すでに二人とも両家の家族のようなもので、親族に顔合わせする必要もないので、結納する意味もないだろうと、簡単な食事会をすることになったのだとか。
もちろん二人のおごりで。

結納などは、地方によって、その必要な経費が変わってくるだろうが、俺の住んでいる地方は、派手にやるところは結構お金がかかっているらしい。
いまどき、結納なんて・・・。
と思うのだが、それを重んじる家庭もあるのだから。
親族の手前というのもあるようだし。
いやはや、結婚するに当たって、必要なのは、結婚の費用(挙式・披露宴)だけではなく、結納もある(しかも想像をはるかに超えて高い)のだなと改めて考えさせられたこの1件だった。

独身男が30台ともなると、20代のとき以上に結婚にかかる費用は必要なのだ。
あまり必要以上に遊びにお金を今までかけてこなくてよかったと真剣に胸をなでおろした。

30代で結婚を真剣に考える長所

2009年8月24日 – 4:17 PM

30代で結婚に対してようやく真剣に考え始めた俺。

遅咲きのせいか、結婚したいと思いだしたら、もう止まらない。
ああ、結婚してー。真剣に。

この感じ、なんだろうな。
中学時代に彼女欲しーって叫んでいたころに似ているような。

あのころは、彼女と付き合うっていうことにあこがれていて、真剣に付き合っているっていう感覚じゃなかった。
だからと言って、別に遊びで付き合っていたわけとは違うけど、中学生のころと今との付き合うことへの真剣度って変わってくるんだな。

だからこそ、付き合う=結婚へつながりやすいのかもしれない。
30代にして結婚をようやく考えだした俺にとって唯一の長所だろうか。

確かに、結婚は早いほうがいい。
子供も早くに作ったほうが、若いうちは経済的に苦しいだろうが、俺らのような人間にはお金で買えない体力があるから、子育てに果てしなく付き合うことができるだろう。
俺は仕事が終わったら結構疲れ果てている。
そこへまだ夜泣きに付き合うとなると、結構大変かも。

毎晩RポビタンD飲んでお付き合いさせていただく所存ではいるけれど、起きることができないかもしれない。
そういうことを想像すると、やはり若いうちに結婚したほうがいいのだろうなて思うけど、いまさらいったころで仕方ない。

俺は今まで結婚について真剣に考えたことがなかったのだから。

大切なのは、今からの出逢いを大切にし、真剣に付き合っていくことだろう。
未来の嫁さん、待っていてくれ。

真剣にプロポーズするなら、お金がかかっても・・・

2009年7月23日 – 3:58 PM

彼女がいながら、真剣に結婚を考えていなかったバチあたりな同級生が俺に助けを求めてきた。
どうプロポーズしたらいいかわからないらしい。

おいおい、俺は独身だぜ?
しかも彼女もいない。
確かにヤツよりは結婚に対する考えは真剣かもしれないけど。

プロポーズをどう言ったらいいかわからないとはヘタレだな。
と思っていたら、どうやら最近のヤローはそう考える奴が増えているらしい。

断られたらどうしよう、とか、ロマンチックな演出がわからないなどといった理由だそうだ。
そういうもんかね。

真剣に彼女に面と向かって「結婚してください」と言えばそれでいいというわけではないのか?
最近の女性は、ドラマの影響もあってか、ロマンチックなムードを求める人もいるらしいので、その情報を仕入れてしまったがために、プロポーズできないでいる男もいるようだ。
女性のみなさん、かよわい子羊ちゃんたちをあまりいじめないでやってくれよ。
ただでさえ、ヘタレなのに、ヘタレにかっこいいプロポーズを期待しないでやってくれ。

まあ、それは俺も含まれてくるのかもしれないな。

真剣に結婚したい、だけど、うまくプロポーズする自信がないそんなヘタレなヤロー達のために、今はプロポーズ用のセットが売り出されているらしい。
それは、ホテルの一室を予約すると、花などのプレゼントなどすべてだんどってもらえるのだとか。
東京のホテルのプランらしいが、予算のほうが10万円以上。
ヘタレ度が強いと、お安い!!と感じるのでは?
高いと取るかどうかは、ヘタレ度と反比例しているのではないだろうか。

さあ、君は安いと感じる?高いと感じる?

結婚を真剣に考えるなら、新しい出会いが必要か

2009年7月10日 – 3:31 PM

前にも言ったけど、俺には彼女がここ数年いなかった。
なぜって、特定の彼女っていう存在を作っていなかったから。

東京と地元との定期的な往復では、遠距離恋愛よりも厄介そうだからね。
でも、おそらくはこのまま地元本社での勤務が確定している今となっては、彼女を作らない理由がない。

これは一刻も早く彼女を作る必要がある!!

ということで、地元の数少ない同級生に紹介してもらいたいのだが、あいにく奴らはすでに所帯持ちがほとんど。
しかも奴らのカミさんの友人も既婚者ばかり。

そう、世間一般よりも俺が結婚する時期が遅いということだ。

数年前であれば、合コンも頻繁にあっただろうに、さすがに30代半ばでは何もしないでいると、新しい出会いはないというものだ。

最近は婚活ブーム。
料理居室でのお見合いパーティーや、ゴルフでのお見合いパーティーなど世の中には新しい出会いを求める場がたくさんあるようだから、今度おれもそこに参加してみようと思う。

だが、そこに散会している人たちというのは、俺のように真剣に結婚を考えている人がいるのだろうか?
ただ、異性と知り合いあいだけなのか?
彼氏、彼女が欲しいだけなのか?
だとしたら、俺のように真剣に結婚したいと考えて参加する人間は馬鹿らしいではないか・・・・。

想像していても答えは見つけられないだろう。
ここは実践あるのみ、真剣にっ結婚相手を積極的に見つけていくためにも、お見合いパーティーに参加していこうと思う。

家族連れをうらやましく思う

2009年6月19日 – 3:22 PM

地元の同級生の草食ぶりに、結婚とは何かというのをここしばらく真剣に考えさせられた。

結婚するとはどういうことなのだろう。
確かに、おれくらいの年になると、身の回りの世話くらい自分でできる。

だが、男にとっての結婚とは、嫁に家事をしもらうことなのか?
それなら嫁ではなく、家政婦を雇えばいいだけではないか。

一緒に食卓を囲み、一緒にテレビを見たり雑談したり、一緒に寝たりする安心感を分かち合うことも結婚の一つだろう。
また、子供を一緒に育てていくことも結婚の大切な一つだ。

時には、子供のいない夫婦というのもある。

結婚とは、これからの人生を共に歩んでいこうと誓うことなのだろうか。

うーん、結婚について真剣に考えれば考えるほど、哲学っぽくなっていくな。
これは俺のキャラではないし、これ以上真剣に考えていたら、知恵熱が出てきそうだ。

だが、休日のショッピングモールには家族連れが非常に多い。

恋人たちも多いが、最近目につくのが何と言っても子供連れだ。
彼らは非常に楽しそうなオーラに包まれている。

一方こちらは男一人。

何とも対極のような感じがしてならない。
一人で飯を食っている自分に対し、複数人で食事をしていることがうらやましいのかというとそうではないのだが、やはり、気心の知れた家族で会話をしながら居ることがうらやましいのだろうな。

ところで、草食系の同級生は、彼女にプロポーズしたのだろうか。
あれから連絡をしていないが、自分がまだ結婚できないから、他人の結婚話が非常に気になるところだ。
また近いうちに飲み会でも開くかな。

ああ、結婚がしてーよ。

草食系よ真剣に結婚を考えるのだ

2009年5月21日 – 3:13 PM

地元に定着することが本決まりになったことだし、久々に同級生と連絡をとってみる。
すると、歓迎会というわけではないが、昔中の良かった同級生たちが7名程度集まってくれて、ミニ同窓会状態。

みんなオッサンになったよな。
腹も出てきている。
ハゲてきている奴もいる(笑)。

俺も人のこと言えないんだろうけど。
このメンバーの中で結婚していないのは、俺を含めて3名。

想像するよりは独身のヤローがたくさんいる。

でも、彼女がいないのは俺一人だけ。
なんだよ、結局この中でも今期が最も遅そうなのは、俺なのか。

なんて思っていると、彼女はいるけれど、真剣に結婚について考えていない奴らばかり。
オイオイ俺らもう30代半ばだぜ?

彼女をこのまま待たせていいのかよ。
っていう気もするのだが、奴らに言わせれば、今のこのゆるーい状態がいいのだとか。

そして、このゆるーい状態が続いている時間が長すぎて、逆にプロポーズするタイミングを逃しているとも。

そんなものなのかね。
俺としては、付き合っている女性とそこまで長く続いているんだったら、真剣にこれからのことを考えていかないとマジと思うんだけど。

なんて言うと
「実は、プロポーズして、万が一断られたら思うと怖くて・・・」
ナンテ腰抜けな。
プロポーズしなくてこの先どうするんだ。
彼女がいるけど、草食系だな。

それだけ長く付き合っていて、結婚してくれの一言を断る女性がいるのか?
彼女はおそらくこいつからのプロポーズを待っているとしか思えないのだが・・・・。

草食系男子よ、強くならんといかんぞ。

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