Archive for the ‘結婚について真剣に考える’ Category

コメントは受け付けていません。

結婚に真剣だからこそ・・・?


2010
04.09

結婚に真剣な女性が「付き合っている男性にやめて欲しいこと」について
こんなデータが出ていた。

・ゲームに夢中になること(20%)
・ケータイのロックをすること(27%)
・ダサい格好でデートにくること(29%)
・タバコを吸うこと(32%)
・たまに音信不通になること(34%)
・デート中にケータイをチラチラ見ること(34%)
・食事のマナーが悪いこと(39%)
合コンに参加すること(42%)
・女性と二人きりで食事すること(47%)
・相手(自分)の話を聞かないこと(58%)

結婚に真剣になっているからこそ、他の女と連絡取り合うとか
自分のことがおざなりになるのが極端に嫌なようだ。まぁこれは男もそうだろうが。
合コンなら駄目でお見合いパーティーはいいのかっていったらそうでもないだろうし。・・・って当たり前かそれは。

俺的にはケータイロックが少し意外だった。個人情報だからロックもするだろう
と思ったが、どうやら、「見られたくないメールがあるはず!」と疑われるらしい。
仕事関係のデータが入っててロックをしている場合はどうなんだろう?
会社によっては仕事用の携帯とか無い場合あるしな。それでも嫉妬されるもん?

で、「たまに音信不通になる」とは何ぞや?と思ってみてみたら
電話に出なかったり、メールを返信しないパターンらしい。
「連絡しない」ことが、彼女を心配させ、ときどき浮気を疑われるキッカケとなるらしい。確かに女性はそういうことに関しては敏感すぎるような気もしなくはない。
男の場合、1日2日、日が空いてメール返すなんて普通なのにな。

コメントは受け付けていません。

結婚に真剣な30代


2010
03.18

とあるサイトでこんな記事を拾った。

【30代の婚活ポイント】
1.出会いを待つのではなく「作る」ようにする
2.結婚までの時間を意識する
3.結婚サービスを利用する場合は、参加者の結婚本気度と身元信頼性をチェック
4.条件をもうけすぎない
5.お金の管理方法・使い方を知っておく
6.健康に気をくばる

うーむ。個人的に6は自信もてんな。いつも仕事で偏った生活してるし。
だからこそ結婚に対して真剣になっているわけだしな。
ちなみにこんなことも書かれていた↓

世間で“働きざかり”といわれる30代は、豊かな人生経験と経済力
老後への猶予など、婚活においても決して不利な年代ではありません。
また、最近では健康や美容への意識も高く
20代と大差ないライフスタイルやファッションを楽しんでいる方も多いでしょう。
自身の強みと弱みを把握し、30代ならではのメリットをいかすことで
相手を理解しつつスピーディーに結婚へと繋げられる可能性が高いのが
30代の婚活です。

ということはお見合いパーティーや結婚相談所の利用は間違いではないってことか。
まぁそれくらいしないと仕事漬けの中で真剣な出会いなんかなかなかないしな。
カップリングパーティーよりお見合いパーティーの方が結婚に真剣な人たちが
集まっていると本で読んだことがある。
カップリングパーティーはお付き合い相手を探すパーティーだとか。
でも企業によってはどっちも「お見合いパーティー」で括られたり「婚活パーティー」と
呼ばれたりするらしい。ややこしや~!

コメントは受け付けていません。

真剣に結婚相談所探し


2010
02.05

2010年を迎えて結婚に対してさらに真剣になってきた。
で、結婚相談所を探しているわけだが

大手でも料金形態が違うっていうのが痛い。
自分に合ったサービスを選んでも料金高いんじゃ厳しいし
逆に安いとこ選んで適当なサービスされるのも我慢ならない・・・運命の分かれ目。

結婚相談所で婚活する場合にかかる費用は初回入会金、月会費、成婚料、オプション料金の合計値。
最も費用がかかる初回入会金の内訳は登録料に加え、情報提供料、活動サポート費、システム維持費、データマッチング費、入会金のように各社で異っているが
登録されて検索機能が使える点では、特に違いはないようだが、でもやっぱりかかる。

入会金を安くし、あえてを成婚料という成功報酬を設定することは、入会金を集めるのを目的とし、後は知らんぷりする悪質な結婚相談所の対策にもなり
結婚相談所は結婚することが目的ですので、成婚料を設定しているのは合理的と言えるとか。そのため、信用度が一般的に認知されている大手の結婚相談所ではなく、中小規模の結婚相談所では成婚料が設定されているらしい。

カップリングパーティーの場合とはやっぱり違うなぁ。婚活は奥深い。
って、結婚に真剣に取り組むんだから当たり前か(笑)

結婚相談所の作業量と結婚が人生の大きな選択肢であることを加味すると
決して結婚相談所の初回入会金は高いとも言い切れないとも説明されていたし
結婚に真剣になるんなら、結婚相談所探しに真剣にならないといけないわけだな。

コメントは受け付けていません。

来年こそは真剣に結婚を!


2009
12.29

来年こそは彼女をゲットして結婚への一歩を踏み出したいと思い
今はひたすら、結婚相談所について真剣に調べる日々を送っている。

あと2~3日しかないから今年に結婚相手と出会いを掴むのはもう無理だ!
だったら来年に賭けるしかない。

そのためには真剣な出会いを得ることが出来る結婚相談所を探すのが先決。

ちなみにいくつかのサイトを真剣に転々としていた中、こんな記事を見つけた。
「動物や子ども好きの男性はもてる」と。

確かに結婚する相手だったら子どもや動物は好きなほうがいいに決まってる。
俺自身も実家で犬飼ってるし、子どもも好きだ。
でもそれってもてるもてない以前に当たり前なような気がするのは俺だけだろうか?

男から見ても自分の子どもを産んで欲しいと思う結婚相手の女性が子ども嫌いだったら結構ショックだし。

女性と食事をしている時、他の席にいる子どもが食べているのを見て微笑んだり
お祭りや遊園地、デパートなどで迷子の子を見かけたら、
「どうせ親はその辺にいるだろう」と放っておく男性が多い中
一人、案内所まで連れて行ってあげるとアナタの株は急上昇と書かれてた。

そのためにはまず、女性と食事に行かなきゃだよな?デートの約束作らないと。
ああ、やっぱり出会いって大切なんだな。
その出会いの場はやっぱり結婚相談所か?だとしたらマジで真剣に探そう!

男性が、散歩途中ですれ違った犬を見てフッと微笑む・・・というような瞬間的な事を女性は見逃さないらしい。

それはそれで凄いな・・・。結婚を望む女性凄いなマジで。男も見習ってもっと真剣にならんといかんな。

コメントは受け付けていません。

結婚を真剣考えるなら自信を持て


2009
10.21

結婚したいと真剣に考えるようになり、お見合いパーティーにも一度参加してみた。
一度くらい参加したところで、彼女はできるはずもないのだが、俺の年齢のことも考慮すると、やはり結婚相談所に相談することも真剣に考える必要があるのだろうか。

結婚相談所というと、結婚できない奴らが行くところっていうマイナスなイメージを持っていたが、今はそうではないらしい。
若い奴だって、真剣に出会いを求めている奴なら、20代でも結婚相談所に入会している奴はたくさんいるらしい。

昔とずいぶんとイメージが変わったんだな。
漠然と考えていても、何も変わらないので、あと4回お見合いパーティーに参加してみても、手ごたえがなかったなら、結婚相談所に入会することを真剣に考えていこうと思っている。

人間なんでもリミットを設けると、頑張れるものさ。
お見合いパーティーだって、真剣に出会いを求めていれば、素敵な出会いが待っているかもしないし。

何事も前向きに考えないと、自分自身から負のオーラが漂っちまう。
それだけは勘弁願う。

人間負のオーラが出ているだけで、どんなイケメンだって、マイナス要素満点だ。

それに比べ、正のオーラや、自信を持っている奴っていうのは、多少顔がイケてなくても、モテル。

これは、俺が東京で学んだことだ。

連れに俺よりも顔がいまいちだが、なぜかもてる奴がいた。
奴は、何事もプラス思考で、自分の仕事に対して誇りを持ち、また自信を持っていた。
元来一途な性格もあってだろうか。
彼女がいても、モテていた。

あの頃のおれはなぜあいつが持てるのか、気付けなかったが、今なら分かる。
あいつは、女性から見て魅力的な人間だったのだ。

俺だって、今の仕事に自信を持っている。
そういう意味では、少しはモテル要素があの頃よりは増えているだろう。
さあ、自信を持って新しい出会いと、真剣に結婚を考えてくれる相手を探しに前へ進むぞ。

コメントは受け付けていません。

結婚を真剣に考えるならお金をためろ


2009
09.11

ゆるーく長ーい付き合いをしていた俺のヘタレ同級生。
ようやく彼女にプロポーズをして、結婚することに決まった。

やはり彼女はあいつからの結婚してほしいの言葉を待っていたのだろう。
だが、女のほうからそれを言うことはやはりどうしてもしづらい。

彼女は待っていたのだ。

待っていた甲斐がようやくあったというものだ。

さて、これから奴らは忙しくなる。
何といってももう若くないので(失礼)、結婚費用は親にお願いするわけにはいかない。
そんなことしようものなら、彼女の両親から、破断を申し立てられるだろう。

ただ、うれしいことに、「20代でもないのだから」と結納などははしょってもらえたことだろうか。
これだけ長く付き合っていると、すでに二人とも両家の家族のようなもので、親族に顔合わせする必要もないので、結納する意味もないだろうと、簡単な食事会をすることになったのだとか。
もちろん二人のおごりで。

結納などは、地方によって、その必要な経費が変わってくるだろうが、俺の住んでいる地方は、派手にやるところは結構お金がかかっているらしい。
いまどき、結納なんて・・・。
と思うのだが、それを重んじる家庭もあるのだから。
親族の手前というのもあるようだし。
いやはや、結婚するに当たって、必要なのは、結婚の費用(挙式・披露宴)だけではなく、結納もある(しかも想像をはるかに超えて高い)のだなと改めて考えさせられたこの1件だった。

独身男が30台ともなると、20代のとき以上に結婚にかかる費用は必要なのだ。
あまり必要以上に遊びにお金を今までかけてこなくてよかったと真剣に胸をなでおろした。

コメントは受け付けていません。

30代で結婚を真剣に考える長所


2009
08.24

30代で結婚に対してようやく真剣に考え始めた俺。

遅咲きのせいか、結婚したいと思いだしたら、もう止まらない。
ああ、結婚してー。真剣に。

この感じ、なんだろうな。
中学時代に彼女欲しーって叫んでいたころに似ているような。

あのころは、彼女と付き合うっていうことにあこがれていて、真剣に付き合っているっていう感覚じゃなかった。
だからと言って、別に遊びで付き合っていたわけとは違うけど、中学生のころと今との付き合うことへの真剣度って変わってくるんだな。

だからこそ、付き合う=結婚へつながりやすいのかもしれない。
30代にして結婚をようやく考えだした俺にとって唯一の長所だろうか。

確かに、結婚は早いほうがいい。
子供も早くに作ったほうが、若いうちは経済的に苦しいだろうが、俺らのような人間にはお金で買えない体力があるから、子育てに果てしなく付き合うことができるだろう。
俺は仕事が終わったら結構疲れ果てている。
そこへまだ夜泣きに付き合うとなると、結構大変かも。

毎晩RポビタンD飲んでお付き合いさせていただく所存ではいるけれど、起きることができないかもしれない。
そういうことを想像すると、やはり若いうちに結婚したほうがいいのだろうなて思うけど、いまさらいったころで仕方ない。

俺は今まで結婚について真剣に考えたことがなかったのだから。

大切なのは、今からの出逢いを大切にし、真剣に付き合っていくことだろう。
未来の嫁さん、待っていてくれ。

コメントは受け付けていません。

結婚を真剣に考えるなら、新しい出会いが必要か


2009
07.10

前にも言ったけど、俺には彼女がここ数年いなかった。
なぜって、特定の彼女っていう存在を作っていなかったから。

東京と地元との定期的な往復では、遠距離恋愛よりも厄介そうだからね。
でも、おそらくはこのまま地元本社での勤務が確定している今となっては、彼女を作らない理由がない。

これは一刻も早く彼女を作る必要がある!!

ということで、地元の数少ない同級生に紹介してもらいたいのだが、あいにく奴らはすでに所帯持ちがほとんど。
しかも奴らのカミさんの友人も既婚者ばかり。

そう、世間一般よりも俺が結婚する時期が遅いということだ。

数年前であれば、合コンも頻繁にあっただろうに、さすがに30代半ばでは何もしないでいると、新しい出会いはないというものだ。

最近は婚活ブーム。
料理居室でのお見合いパーティーや、ゴルフでのお見合いパーティーなど世の中には新しい出会いを求める場がたくさんあるようだから、今度おれもそこに参加してみようと思う。

だが、そこに散会している人たちというのは、俺のように真剣に結婚を考えている人がいるのだろうか?
ただ、異性と知り合いあいだけなのか?
彼氏、彼女が欲しいだけなのか?
だとしたら、俺のように真剣に結婚したいと考えて参加する人間は馬鹿らしいではないか・・・・。

想像していても答えは見つけられないだろう。
ここは実践あるのみ、真剣にっ結婚相手を積極的に見つけていくためにも、お見合いパーティーに参加していこうと思う。

コメントは受け付けていません。

家族連れをうらやましく思う


2009
06.19

地元の同級生の草食ぶりに、結婚とは何かというのをここしばらく真剣に考えさせられた。

結婚するとはどういうことなのだろう。
確かに、おれくらいの年になると、身の回りの世話くらい自分でできる。

だが、男にとっての結婚とは、嫁に家事をしもらうことなのか?
それなら嫁ではなく、家政婦を雇えばいいだけではないか。

一緒に食卓を囲み、一緒にテレビを見たり雑談したり、一緒に寝たりする安心感を分かち合うことも結婚の一つだろう。
また、子供を一緒に育てていくことも結婚の大切な一つだ。

時には、子供のいない夫婦というのもある。

結婚とは、これからの人生を共に歩んでいこうと誓うことなのだろうか。

うーん、結婚について真剣に考えれば考えるほど、哲学っぽくなっていくな。
これは俺のキャラではないし、これ以上真剣に考えていたら、知恵熱が出てきそうだ。

だが、休日のショッピングモールには家族連れが非常に多い。

恋人たちも多いが、最近目につくのが何と言っても子供連れだ。
彼らは非常に楽しそうなオーラに包まれている。

一方こちらは男一人。

何とも対極のような感じがしてならない。
一人で飯を食っている自分に対し、複数人で食事をしていることがうらやましいのかというとそうではないのだが、やはり、気心の知れた家族で会話をしながら居ることがうらやましいのだろうな。

ところで、草食系の同級生は、彼女にプロポーズしたのだろうか。
あれから連絡をしていないが、自分がまだ結婚できないから、他人の結婚話が非常に気になるところだ。
また近いうちに飲み会でも開くかな。

ああ、結婚がしてーよ。